帰國生入試(令和4年度)

募集人員

経営學部 経営學科 若干名
経済學部 経済學科 若干名
法學部 法律學科 若干名
國際関係學部 國際関係學科 若干名 
國際関係學部 多文化コミュニケーション學科 若干名 
都市創造學部 都市創造學科 若干名

出願資格

次の條件をすべて満たす者

(1)日本國籍を有し、原則として令和4(2022)年3月31日までに18歳に達する者
(2)國の內外を問わず通常の學校教育課程12年を修了した者および修了見込みの者
(3)次の(イ)または(ロ)のいずれかに該當する者

(イ)帰國後、日本の高等學校(中等教育學校を含む)を卒業した者および卒業見込みの者
海外において、日本の高等學校に相當する課程に連続して1.5學年以上在學し、帰國後、日本の高等學校の2學年または3學年に編入を認められた者で、令和3(2021)年4月1日から令和4(2022)年3月31日までに卒業した者および卒業見込みの者
(ロ)外國の高等學校を卒業(修了)した者および卒業(修了)見込みの者
海外において、日本の高等學校に相當する課程に最終學年を含め、連続して1.5學年以上在學し、令和2(2020)年9月1日から令和4(2022)年3月31日までに卒業(修了)した者および卒業(修了)見込みの者
 

ただし、次の教育制度においては、原則として下記要件[ ]內を満たすこと

1)アメリカ合衆國の教育制度[High School Diploma]

2)マレーシアの教育制度[Form 6(Lower6以上)]

3)イギリスの教育制度[General Certificate of Education(GCE)Aレベル2科目以上合格]

4)フランスの教育制度[Baccalaureat]

5)ドイツの教育制度[Abitur]

6)オーストラリアの教育制度[Higher School Certificate(HSC)等]

7)ニュージーランドの教育制度[NCEA Level 3]

8)國際バカロレアの教育制度[國際バカロレア資格(IB Diploma)]

9)その他の教育制度[その國の大學入學資格を有していること]

(注1)外國に設置されたものであっても、日本の學校教育法に準拠した教育を行っている學校に在學した者については、その期間を外國において學校教育を受けたものとはみなさない
(注2)アメリカ教育制度の第9學年(Grade 9)は、日本の高等學校に相當する課程とはみなさない。Grade10?11?12を高等學校に相當する課程とする

出願期間

令和3年10月20日(水)~10月27日(水) ※提出書類の郵送は締切日消印有効

試験日

令和3年11月28日(日)

試験會場

本學

選抜方法

(1) 小論文 (1,000字以內、90分)[小論文の使用言語は日本語]

(2) 英語

(3) 面接

以上(1)~(3)の総合評価により、合否を判定する

合格発表

令和3年12月6日(月)

入學手続期間

◆第1次手続 令和3年12月6日(月)~12月17日(金) 入學金?手続書類
◆第2次手続 令和4年1月17日(月)~1月25日(火) 入學金を除く納入金

入試要項等

〈2021年8月13日更新〉